モットー

トップのページでも紹介した通り、ブリリアとは、東京建物不動産販売株式会社のブランドの一つのことを指します。
ブリリアが誕生したのは、今から10年ほど前の2003年に、東京建物不動産販売株式会社が扱う分譲マンションの名前を一つに統一したのがキッカケでした。
ブリリアの基板となっている東京建物不動産販売株式会社とは、今から100年以上も前の明治29年に創業した不動産会社となっており、日本に数多く存在する不動産会社の中でも、もっとも古い歴史を持つ不動産会社となっているのです。
現在、当たり前の用に「住宅ローン」が存在していますが、実はこの住宅ローン、東京建物不動産販売株式会社が初めて導入した制度でもあるのです。
当時は、5年以上15年以内の返済期間が設けられていましたが、これが、現代における住宅ローンの起源となっているのです。

ブリリアが扱う不動産とは、高級感、知的、心地よさをベクトルに合わせ、品質や安全性を重視した不動産が取り扱われています。
こうした「洗練」と「安全」がブリリアのモットーでもあり、質の高い住宅不動産を見つけることができるのです。